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入社後の教育体制

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新入社員教育

新入社員教育

積算研修(仕上編)

仕上積算の基礎を4日間の集中研修で学びます。設計図を読取ることの重要性を認識するため基本に忠実に手計算での積算を行ないます。

積算研修(躯体・鉄骨編)

躯体・鉄骨積算の基礎を仕上積算研修同様に4日間の集中研修で学びます。

積算研修(設備編)

電気・衛生・空調工事の積算の基礎を、2週間の集中研修で学びます。 また手拾い積算の基礎から始まり、コンピュータによるマウス拾いまで実践的に習得をします。

ITネットワーク基礎研修(外部教育機関)

積算技術者にとりIT活用能力は基礎的なスキルです。入社後一年の間に外部教育機関による研修を受けます。

OJT(職場実践教育)

入社より4か月間は先輩社員を教育指導担当として任命し、毎日の業務の指導にあたらせます。実務を経験しながら基本を理解し業務内容とチームビルディングを体得していきます。

現地現物教育(竹中工務店作業所見学)

『百聞は一見にしかず』施工中のプロジェクトを見学します。それまでの疑問が一挙に解決され、建築知識が深まります。

プレゼンテーションにて1年総括発表会

今や、パワーポイント(PowerPoint)を活用して発表するのがあたりまえ、プレゼンテーションは、ビジネスマン、ビジネスウーマンにとっての必須のスキルです。

1級建築士、2級建築士など各種資格取得を推奨します。

特に1級建築士受験資格者には外部講師による研修会参加への機会を提供しています。

※新入社員教育方針

オープンな雰囲気の中で、段階的な成長を促す業務機会と集合教育を受け、QS社員としての自覚を高める。

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